SIGMAX(シグマックス)の金型監視装置ROBOT-EYE(ロボットアイ)は
固定側残り確認・落下確認・ インサート監視・ショート監視・スライドコアの戻り確認など
金型保護、製品検査の用途で幅広く使用されています。



Information

2020/10/23
IPF Japan 2020 Virtual 出展のお知らせ
本年に幕張メッセで開催が予定されていたIPF Japan 2020は開催中止となりましたが、
幕張メッセからバーチャル展示会場に舞台を移しIPF Japan 2020 Virtualが開催されます。
弊社も出展いたしますので下記の通りご案内いたします。
皆様からのアクセスをお待ちしております。

【会期】
2020年11月18日(水)10:00〜11月20日(金)18:00<3日間>
会場は24時間オープン(弊社ブースオープン時間 10:00〜18:00)

【継続展示期間】
会期終了後〜2021年5月21日(金)24:00<6か月間>
入場者は双方向機能を除いた全てのコンテンツを閲覧できます。

【ブースアドレス】
https://ipfjapan.easyvirtualfair.com/#!stand/60/zona2?locale=en_US
(会期が始まってからアクセスできます)

【パビリオン】
成形機/成形関連機器

【展示内容】
・動画:金型監視装置ROBOT-EYE SX-910の操作など
・金型監視装置ROBOT-EYE SX-910概要説明資料
・ウェブ打ち合わせ:Microsoft Teamsを利用してバーチャルブース内で直接の打ち合わせや机上デモなど双方向コミュニケーションが可能です。各営業担当者は常時待機しております。

用語集

SIGMAX(シグマックス)
1973年に設立された金型監視装置専門メーカーです。
・・・詳しくはこちら
ROBOT-EYE(ロボットアイ)
SIGMAX(シグマックス)製金型監視装置の総称です。
・・・詳しくはこちら
固定側残り確認
横型成形機において型開限で製品が全て可動側にあるかどうかの確認になります(1次監視)。
・・・詳しくはこちら
落下確認
横型成形機において突出後に製品が全て落下あるいは取出機で取り出されたかどうかの確認になります(2次監視)。
2次監視で製品が残った場合、成形機へ再度突出指令を出力することも可能です(再突出機能)。
・・・詳しくはこちら
インサート監視
インサート金具が正常な位置にあるかどうかの監視になります。
・・・詳しくはこちら
ショート監視
PL面から見えるショートは1次監視で確認。
PL面から見えないショートは取出機で取った後にショート監視を行うことも可能です。
・・・詳しくはこちら
スライドコアの戻り確認
型閉め前にスライドコアが正常な位置にあるかどうかの確認になります。
・・・詳しくはこちら